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既存住宅状況調査技術者講習

既存住宅状況調査技術者講習

既存住宅状況調査技術者講習について

平成28年6月に宅地建物取引業法が一部改正され、平成30年4月から既存住宅の売買時に「既存住宅調査」に関する説明が義務付けられます。
既存住宅状況調査の実施は、登録機関の講習を修了した『建築士』のみに認められており、建築士の新たな業務として期待されております。

登録講習機関
(公社)日本建築士会連合会
実施協力
(一社)北海道建築士会

オンライン講習(更新講習)

インターネットを利用してWEB上で行う、更新者を対象としたオンライン講習です。

概要

受講案内

『既存住宅状況調査技術者講習』(更新講習)Web開催のご案内

受講対象
国土交通省の 既存住宅状況調査技術者制度の講習を修了した既存住宅状況調査技術者

※受講時点で、既存住宅状況調査技術者の資格が有効期限内である方に限ります。

※他団体で既存住宅状況調査技術者の資格を取得された方も受講できます。

受講料
17,000円(税込)

※テキスト・修了証明書交付費用・登録料を含む。

講座時間
既存住宅状況調査の概要、技術的基準等 125分・修了考査 30分
申込方法

日本建築士会連合会ホームページの「既存住宅状況調査技術者」からお申込み下さい。

日本建築士会連合会

オンライン講習スケジュール

受講期間(約2週間)を1ターンとし、6月1日より5ターン実施します。

実施スケジュール・定員・申込締切
受講期間 日程 定員 申込締切
第1ターン 令和3年 6月1日~6月15日(15日間) 900名 5/18
第2ターン 令和3年 7月1日~7月15日(15日間) 100名 6/17
第3ターン 令和3年 9月1日~9月15日(15日間) 100名 8/18

※詳しくは、(公社)日本建築士会連合会のホームページをご覧ください。

対面講習(更新講習・新規講習)※予定

※詳細は、8月頃ご案内いたします。

更新講習

令和3年10月 開催予定(札幌・釧路・函館・旭川)

新規講習

令和3年11月 開催予定(札幌)

日本建築士会連合会からのご案内

〇 既存住宅状況調査技術者 団体賠償責任保険のご案内(建築士会会員限定)

既存住宅状況調査技術者 団体賠償責任保険制度
(公益社団法人 日本建築士会連合会のページへ)

〇 中古住宅の売買を検討されているお客様へのご案内

公益社団法人 日本建築士会連合会のページへ