専攻建築士制度&CPD制度のお知らせ  
E-mail :honbu@h-ab.net 最終更新:平成24年1月3日
更新履歴
H24.1.3 あけましておめでとうございます。旧CPD制度に関する記述は削除しました。
H23.10.23 ・平成24年1月の専攻建築士の認定及び更新の申請受付に関する事項を更新しました。
H23.6.30 ・CPD制度および専攻建築士制度に関する手数料等の取り扱いについて記載しました。
H23.6.23 ・有効期限切れバーコードシールの復活申請の受付けを開始します。(最右下に掲載)
H23.6.18 ・CPD実績証明書の申請について追記しました。
H23.3.18 ・CPD情報システムの「認定教材研修申請」に関する注意書きを掲載しました。
H23.3.8 ・専攻建築士の申請用紙ダウンロードへのリンクを解除しました。
・専攻建築士に関する記述のレイアウトを修正しました。
H23.2.8 ・専攻建築士の申請用紙ダウンロードへのリンクを設定しました。
H23.2.2 ・平成23年度の専攻建築士の認定及び更新の申請受付(平成23年1月5日(水)〜平成23年1月31日(月))は終了しました。
・他団体や一般企業によるCPD研修プログラムの認定手数料の記述に誤りがあったため修正しました。
H23.1.19 ・CPD登録情報に関する記述を調整しました。
・認定済CPD研修プログラムに関する欄を調整しました。
H23.1.15 ・認定済みのCPD研修プログラムを検索できる「CPD情報システム」へのリンクを設定しました。
CPD制度
新CPD制度がスタートします!
 CPD制度がこれまで以上に広く一般に受け入れられるよう,平成23年1月から新らしいシステムへ移行しました。
 平成22年度までのCPD制度に参加していた方についても,改めて新CPD制度への申し込みをする必要がありますので,ご注意ください。
 >>CPD制度の概要 申込用紙(様式第1号)
(注意)参加登録申込時に入金したデーター管理費,カード発行費,情報提供制度利用料は,申し込み後に返還することはできません。
各支部や研修会等の主催者へのご案内
 >>各支部へのご案内 建築士会CPD単位登録申請書 参加者情報(エクセル様式)
 >>日本建築士会連合会のホームページ
 >>CPD情報システムへの参加登録
 >>CPD情報システムへのログイン
研修プログラムの認定申請の手順
 各支部の事業や委員会活動等のほか,他団体や一般企業が主催する研修も,申請によりCPD研修プログラムに認定されます
 >>各支部の事業
 
>>
他団体や一般企業
お願い:
研修プログラムの認定申請は,できるだけEメールを活用くださいますよう,お願いします。(宛先:honbu@h-ab.net
新CPD制度の参加者へのご案内
 >>CPD制度の参加者へのご案内
 CPD制度への参加者は,日本建築士会連合会が運営する「建築CPD情報システム」の利用が可能となります。まだ,CPD情報システムへの参加登録を行っていない方は,はじめに,参加登録を行ってください。
 >>CPD情報システムへの参加登録
 >>CPD情報システムへのログイン
<注意> CPD情報システムでは,「認定教材研修申請」により,連合会発行の機関誌「建築士」の連載講座などの認定教材によるCPD単位を取得することができますが,北海道建築士会では,平成22年12月31日以前のものについては,バーコードシールをCPD手帳へ貼り付けCPD単位の登録をしない限り,CPD実績証明の対象となりませんので,ご了承ください。
CPD単位の個人申請の手順
 建築士会のCPD研修プログラムに認定されていない研修(建築士会以外の各種団体や民間の企業等の研修)を受講した場合は,個人申請によりCPD単位の認定を受け,CPD単位を取得することができます。
 
>>個人申請の手順
各種規則がダウンロードできます。
 >>連合会CPD規則
 >>北海道建築士会CPD規則
  →連合会CPD規則の運用に必要な事項を定める規則です
 >>CPD規則様式集
CPD実績証明書について
1 申請方法
建築士会継続能力開発(CPD)制度における取得単位数の実績証明書の交付を希望するときは,別紙の「建築士会継続能力開発(CPD)実績証明書交付申請書」に必要事項をご記入の上,(社)北海道建築士会の事務局(札幌市中央区大通西5丁目大五ビル6階)へ申請してください。
@ 事務局の窓口へ直接申請した場合,証明書は,即日交付いたします。
A 郵送の場合は,現金封筒に証明書発行費と返信用封筒(80円切手貼付)・本人確認証明書(運転免許証等)の写しを同封し,(社)北海道建築士会本部へ送付してください。交付まで,1週間程度の期間が必要です。
2 証明書発行費
 @建築士会の会員           500円/1通
 A建築士会会員以外の者    1,000円/1通
※ 建築士会のCPD単位をどのようなに評価し,どの程度の加点とするかについては,それぞれの設計プロポーザルや総合評価落札方式により異なります。その都度,実施機関にお問い合わせください。
※ 2011年1月以前の証明は,年度(1月〜12月)の証明書を交付します。(月で区切ることはできません)
※申請時に入金した手数料等は,申請後に返還することはできません。
問合せ先
社団法人 北海道建築士会   担当:浦上
〒060−0042 札幌市中央区大通西5丁目大五ビル6階
 電話 011(251)6076 FAX 011(222)0924
認定済のCPD研修プログラムの検索
 新CPD制度によりCPD評議会の審査を経て認定された講習会等のCPD研修プログラムは,日本建築士会連合会のCPD情報システムで検索することができます。
 >>CPD研修プログラムの検索
CPD登録情報
CPD単位の取得状況など
 >>CPD登録情報
 CPD制度に参加している方々のCPD単位の取得状況や専攻建築士の登録状況のほか,次の(1)から(6)の事項をCPD登録情報として公開しています。
 (1)所属支部, (2)氏名, (3)会員番号,(4)建築士免許の1級,2級又は木造の別,(5)職域及び職務,(6)勤務先の名称
 なお,保有個人データの本人又はその代理人から,その本人の保有個人データの開示,変更,利用停止等(以下「開示等」という。)の求めがあった場合は,個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)に即して対応します。

 >>北海道建築士会個人情報保護方針
専攻建築士制度
専攻建築士のパンフレット
 専攻建築士制度について,一般市民向けに説明したパンフレットができました。各支部の活動などに,ご利用ください。
 
>>パンフレット(PDF) >>ポスター(PDF)
専攻建築士検索システム
 国内各地域の専攻建築士を検索することができます。
  >>連合会専攻建築士検索システム
改正専攻建築士制度
専攻建築士制度の改変
 日本建築士会連合会では,平成21年1月の改正建築士法により,すべての建築士に対する研修を行うことが義務付けられたことや,行政機関でのCPDの実績の活用が広まっていることから,これまで以上に広く一般に受け入れられるよう,制度の改正を行いました。
 これを受けて北海道建築士会でも,専攻建築士制度に関する各種規則の見直しを行っています。
 >>改正概要
各種規則がダウンロードできます。
 >>専攻建築士規則
  →専攻建築士制度に関する基本事項を定める規則です
 >>専攻建築士審査基準
  →新たに専攻建築士の認定に係る審査基準です
 >>専攻建築士更新基準
  →専攻建築士の更新申請に係る審査基準です
専攻建築士制度普及促進補助金
 専攻建築士の称号を使用した広告又は宣伝活動など,専攻建築士が広く一般市民の関心の対象となるような会員の活動に対し,補助金を交付します。
 >>補助金交付要領
 >>申請用紙
専攻建築士の認定申請・更新申請
専攻建築士の認定申請
 新たに専攻建築士の認定を受ける場合または専攻建築士の有効期限が満了し,登録を抹消された方は,認定の申請をしてください。
<申請の受付期間>
 平成24年1月5日〜平成24年1月31日

 >>
認定申請のあらまし
専攻建築士の更新申請
 平成19年第1回の認定を受けた「専攻建築士」は,平成24年1月に登録更新の申請をしなければ,認定期間の満了時に専攻建築士の登録が抹消されます。
 登録更新に係る申請期間及び審査基準は,次のような概要です。
 >>登録更新の基準(概要)
<申請の受付期間>
 
平成24年1月5日〜平成24年1月31日
専攻建築士の認定・更新の申請手数料の納入
<申請手数料の納入方法>
 申請手数料は,郵便局から,備え付けの「払い込み取り扱い票(青罫)」を使用し,通信欄に「専攻建築士申請手数料」と記載して,次の口座に振り込んでください。
口座番号:02700−5−9279
加入者名:(社)北海道建築士会
(注意)申請時に入金した手数料等は,申請後に返還することはできません。
専攻建築士の認定・更新の申請用紙のダウンロード
 申請用紙は日本建築士会連合会のホームページからダウンロードしてください。
 >>専攻建築士申請書DL